現役人妻風俗嬢の、大人のオンナが濡れる話
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    オンナの本音トーク、エロ解禁の交換日記。



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    21, レズのススメ
    3Pなんてのはお仕事として
    もう数えられないくらいした

    一人のお客様に対し二人の女性

    ドMくんに需要が有りそうだけど
    意外と頑張って
    攻めたがるお客様がほとんど

    正直大人しく攻めさせてくれるのが
    有難いんですがねぇ…

    そして多いのが
    レズをして見せてくれという要望

    もちろんダメ!

    なんだけど
    さとみは好奇心の塊なので
    いつか承諾してくれる女性が
    現れるのを期待してた

    そして…
    現れました!!レズOKな女性!!

    とても若いが一児の母で
    可愛い中にも人妻の色気もある
    さとみも好きな女性だった

    プレーをしながらお客様が
    キスして見せてと言ってきたので
    いつも通りに


    『ダメダメ!嫌に決まってるよね~』


    と女性に言ったところ
    だいたいそこで
    無理無理~wと流すんだけど
    その子は


    『ええ…嫌じゃないけど…』


    ん?
    満更でもない彼女の反応見て
    私は思わず爆笑w


    『興味があるならするよw』


    と言ったところ
    彼女は小さく頷き


    『恥ずかしい…』


    頷いたよね…
    恥ずかしいって…

    なるほど♪
    OKの合図だな♪

    期待イッパイの可愛い笑みに
    スッと顔を近づけ
    キス…

    柔らかい!

    テンション上がった私は
    ソッと舌を入れ
    彼女の唇と舌を味わう


    『ん…』


    彼女は感じていた
    だって私プロだからね♪
    上手いんだよw

    お客様の要望は更に出てくる

    彼女はお客様に
    私の乳首を舐めてと言われ
    躊躇していてたので
    その姿が堪らなく可愛くなり
    私が吸い付いた

    目線をお客様に送りながら
    彼女の柔らかい乳首をくわえる

    舌で飴を舐めるように
    乳首をコロコロ転がすと
    声を出さないように我慢していた
    彼女が


    『あ…あ…恥ずかしい…』


    と呟く

    彼女の軟らかな乳首は
    徐々に硬くなり
    それを軽く吸ったり甘噛みしたり

    それを見ていたお客様も
    我慢出来ずに私達を
    触りだす

    彼女のアソコを触っているお客様は
    ローションを手にとった

    どうやら濡れないのねw

    黙って私も彼女のクリちゃんを
    くりくりしてみた

    彼女の軟らかだったクリは
    硬くなった

    その愛液をお客様の口に入れ
    舐めさせる

    ニヤっと笑う私を見て
    彼女は


    『すごくエッチ…』


    最高の誉め言葉

    ホントはお客様よりも
    もっと彼女を舐めまわしたかったが
    そこはお客様中心にしないといけないし
    時間の関係であまり遊ぶわけにはいかず
    興奮する気持ちをやっと抑える私

    お客様は私の素股で呆気なく
    フィニッシュをむかえた

    彼女はまだ陶酔している

    お風呂に入り
    帰り支度をしながら


    『今度は集中して貴女を攻めなくちゃねぇ♪』


    って言ったら
    ええ~wなんて笑いながら
    嬉しそうだった

    お客様と別れ
    彼女と二人お店に向かう

    その道中
    私をエロいエロいと褒める
    褒めまくるw


    『さとみさんのやること言うこと
    全部エロい!すごい!』


    『いやいやw褒めすぎでしょw
    嬉しいけどw』


    『尊敬します!
    さとみさんみたいになりたい!
    私!さとみさんについていきます!』


    『ついてくるな!www
    あんた尊敬する人間違ってるよwww』


    賑やかに楽しく終えたけど
    また彼女とタッグを組めることを
    楽しみにしてる私

    今度は更に濃厚に
    彼女を感じさせてやりたい

    男性にはない
    気持ちのいい感触は
    忘れることは出来ない

    楽しみが増えてしまった
    さとみでしたw






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